肩こり・片頭痛(偏頭痛)
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肩こりや片頭痛(偏頭痛)で悩んでいる方へ

        肩こりは、

肩こりは、主に首を支えている筋肉に出る症状です。 「コリ」は筋肉への血行が悪くなることで、酸素や栄養が不足し、老廃物が蓄積されることでおこります。

片頭痛(偏頭痛)は、生活のリズムの狂いやストレスが多い現代社会。私たちはホルモンバランスを崩しやすい環境、 つまり片頭痛を誘発しやすい環境に生きています。特にストレスや悩みなどが、引き金になる場合が多いと言われています。

肩こりで悩んでいる方

        偏頭痛、

片頭痛の痛みが起こる仕組みでもっとも有力なのは脳内の血管が広がって脳細胞を圧迫するので頭痛がするという「血管説」です。血小板が作るホルモンは血管を収縮させる働きを持っています。このホルモンは、緊張した状態では血管内にたくさん放出されているものの、ストレスから解放されると急激に減少します。この変化が頭痛の引き金になるのです。

「片頭痛」特効薬は存在しない。市販の鎮痛剤で片頭痛の痛みを一時的に除くことはできますが、服用を繰り返すと、薬効がなくなります。なぜなら、薬は「片頭痛」を一時的に対症するものであって、片頭痛の原因を取り除くものではないからです。

偏頭痛で悩んでいる方

        麦わら

麦わら整骨院では、肩こりや片頭痛(偏頭痛)の治療に微弱電流治療を行います。この治療では、細胞のもつ電気的性質を正常・活性化させる微弱電流治療器 ソーマダインアクシーを使用しております。


治療方法

◆微弱電流治療

人の身体は、細胞組織が損傷(ケガ・病気)すると正常組織から微弱な電流が流れ自己修復していきます。その微弱な電流を人工的に作り出し身体に流すことにより体内の細胞のもつ電気的性質を正常・活性化させイオンバランスを整え、細胞を修復する治療です。

細胞組織の修復と共に、血液の流れがよくなることで損傷部分に発生している発痛物質が分解され痛みが緩和されます。また、微弱電流を全身に通電することにより脳をストレスから解放することができます。

ストレスを感じている時の脳は13Hz以上のベータ波を出しています。安静状態では8〜12Hzのアルファ波が主体となります。微弱電流によって導き出された「超リラックス状態」では、脳がストレスから解放され、ベータ波、アルファ波が消えて、わずか4〜8Hzのシータ波と4Hz以下のデルタ波が出ている状態となります。

この時、大脳新皮質が安静状態となってエネルギーの消費が少なくなります。そして逆に脳の深い部分にある「生命中枢」の働きが活発になります。

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