スポーツ外傷・坐骨神経痛
パンくず

麦わら整骨院TOPページ >> スポーツ外傷・坐骨神経痛


スポーツ外傷・スポーツ障害で悩んでいる方へ

        交通事故・労災による治療

スポーツ外傷は、スポーツによる突発性のケガで、捻挫、脱臼、骨折、軟骨損傷、靱帯損傷、肉離れ、腱断裂、脳震盪、脳挫傷、皮膚の創傷など様々なケースがあります。

スポーツ障害は、反復練習による疲労骨折などの疲労性の障害やスポーツの各種目による特殊な動作により起こる特有障害(例えばテニス肘、ジャンパー膝、投球肩など)などがあり、慢性的経過を呈して選手生活を左右する重篤な障害に至る場合も多く見られます。原因は、やはり無理なフォーム(スポーツ時の体勢、姿勢)や耐久力を無視した動作や練習にあるといえます。

交通事故・労災による治療

        交通事故・労災による治療

麦わら整骨院では、これらのスポーツ外傷とスポーツ障害の治療に超音波療法高電圧電気刺激療法(Hi-Voltage)を行います。

これらの治療では、サッカーや柔道、水泳など様々なスポーツの世界で活躍する選手の、施術及びコンディショニングをサポートしている総合刺激装置 ES-530を使用しております。


坐骨神経痛で悩んでいる方へ

        坐骨神経痛

坐骨神経痛とは、腰椎から出てお尻・太ももの後ろ・膝・ふくらはぎ・足の先まで云っている末梢神経である坐骨神経が、圧迫されたり刺激されたりすることにより、片側の臀部、大腿の後面、ふくらはぎが痛み、かかとやくるぶし、足のうらの方まで痛みが走る神経痛です。

症状としては、軽い痛みの症状や、しびれなどの知覚障害、重い麻痺などがあります。大部分は腰椎の椎間板ヘルニアや腰部脊椎管狭窄症(脊髄の中を通る脊柱管が狭まって神経を圧迫する)によるものですが、ほかに腰椎の腫瘍、変形、カリエス、骨盤の腫瘍、前立腺のがんなどが原因になっていることもあります。

坐骨神経痛

        坐骨神経痛

麦わら整骨院では、坐骨神経痛の治療に高電圧電気刺激療法(Hi-Voltage)を行います。この治療では、サッカーや柔道、水泳など様々なスポーツの世界で活躍する選手の、施術及びコンディショニングをサポートしている総合刺激装置 ES-530を使用しております。


治療方法

◆高電圧電気刺激療法(Hi-Voltage)

高電圧の刺激を短時間に加えることで、電気刺激を深部組織に浸透させる治療法です。 痛みや炎症の軽減に大きな効果を発揮します。

◆超音波療法

超音波とは人間の聴力では聞こえないほどの細かな周波数(20kHz以上)で振動する音波のことで、それを生体内にいれることで熱エネルギーを産生し、温熱効果を得る治療法です。血流やコラーゲン線維組織の進展性を増加させます。 超音波の力学的エネルギーを機械的振動に変換して体内へ伝搬させる事により、深部組織(筋・靱帯・軟部組織)を治療する事ができ、手技マッサージの数倍の圧力を深部に直接与えることができます。

----

ページTOPへ

お問い合わせはお電話またはメールでお気軽に

sitemap

スポーツ外傷・スポーツ障害・坐骨神経痛に関する相互リンクサイト

g.a